寺泊野積 Primavera BBS

219016
ご感想やご要望をお書き下さい!! 今後のご参考にさせて頂きます。
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

赤い苺の花 - 管理人

2026/04/18 (Sat) 23:52:24

プランターの緑の中に赤い一輪の小花を発見したのは先週..今は幾つもの花蕾を持っている。普通は苺の花は白色なので赤色のそれは初めてで、こんなのがあるのかとマジマジと見とれてしまった。
 実はお客様から”引き取ってネ!”と、昨秋に譲り受けたプランター。良い報告が出来るよう大切に育て更に、どんな実をつけるのか楽しみに見守りたいと思います。

じゃが芋の植え付け - 管理人

2026/04/02 (Thu) 15:34:40

 先日、じゃが芋の植え付けを一畝だけ終えました。もう3畝植える予定。
 前もって米ぬか等で発酵して作った天然ボカシを絡めて耕した畝を作っていたので溝を掘って芋を置き並べ土を乗せるだけ..。
 2年前からイノシシにジャガイモを掘り返され畝も壊され心折れる被害が続いている。今年もビニールマルチをしネットを張るけど、ある程度被害がでるだろうと覚悟している。なので年々ジャガイモ畝が縮小してしまっている。
 浜に暮れゆく太陽に”ジャガイモさん、うまくゆきますますように!”とお願いし、鍬で土をかぶせます。イノシシさん、、侵入しても御手柔らかに..。
 

日替りランチの前菜(3月某日) - 管理人

2026/03/28 (Sat) 01:15:36

 3月某日のランチBセットの前菜は・・・ムール貝と玉葱のオープン焼き・鴨スモークの玄米寿・ベニズワイガニ紅フィレのバタークリーム添え・ひとくちワッフルの苺と粒あん・ミニサラダでした。
 (日替りでアレンジが変わります)

解禁・佐渡沖紅ズワイガニ漁 - 管理人

2026/03/13 (Fri) 21:58:22

 三月から佐渡沖紅ズワイガニ漁が解禁されたものの天候状態が悪く地元漁師さん方は出漁できなかったらしい。今週は海が安定したのか、ようやく今年初の佐渡紅ズワイガニを入手。
 2ヶ月ぶりにカニのパスタが復活・・今回はクリームのアメリカケ―ㇴソースを自家製の少し幅広麵パッパルデレにからめました。自家製麵の独特の歯ごたえというか麵ざわりがバタークリームに良く合います..是非お試し下さい!!

なごりの薪ストーブ - 管理人

2026/03/09 (Mon) 01:02:54

暖かくなりかけていた季節が少し逆戻りしたのでお休みしていた薪ストーブに数日前から再び火入れた。
 窓越しのカーテンも撤去した後の寒の戻りで、なごりの薪ストーブ。そういえば、昨年はなごり雪らしきものを見ないで知らず知らず春を迎えてしまった。
 雪は嫌でも冬の終わり告げるように空から優しく舞い降りるそれをみるのが好きな風物詩のひとつだが今日も冷たい浜風だけが吹き荒れている。…今期残り少なくなった薪木をくべながら、ゆっくり春を待つことにします。

https://www.youtube.com/watch?v=mTn08P6yYLk&list=RDmTn08P6yYLk&start_radio=1

中山さんのトマトでカポナータ - 管理人

2026/02/25 (Wed) 01:44:35

”中さん、まだトマトありますか?”
”あるよ。これが最後かなあ”の電話を置き、天気は小春日和..海岸をバイクを走らせ旧巻町の中山農園さんへ。
 中さんは器用で几帳面な方なのでハウスのトマト栽培の育苗から結実にその人柄が表れて大変美味しいものを作る。...来週から春用のトマトを植えるらしい。次の収穫は”5月の末ころかな”の答えに、こちらはトマトの調達に少し頭が痛い。
 そんな中山さんの美味しいトマトと野菜を煮込んでで作ったカポナータソースです。
 


 

イノシシ.de.被害 - 管理人

2026/02/21 (Sat) 01:02:39

畑から雪が消えて喜んでいたら、、、あちゃ~!!
 おそらく、夜に何頭かのイノシシが畑に侵入し2畝分位を深く掘り交ぜ暴れて帰って行ったようだ。
 3夜連続で、より深くより広く被害面積が増えている。自然農法畑だから格好のミミズ餌がいっぱいいるのか?彼らの圃場にならないように何とか対策を...。
 雪は消えても春は思うように中々来てくれませね!。

ミニ.ラザニア(前菜) - 管理人

2026/02/14 (Sat) 00:13:09

寒いのでミニ.ラザニア作りました。
 ランチの前菜のひとつです。

雪下大根 - 管理人

2026/02/07 (Sat) 01:04:01

 ようやく暦で”立春”をむかえた。
暦の上とは言え、北国に住む者にとっては新しいスタートが始まる気分…。それに合わせたかのように朝からの青空で久しぶりに畑に行くことができ、大根を抜いてみた。化学肥料を使わない自然農法でこれ位の大きさならまずまずの出来具合。
 雪と大根の白色からこの一年がどんな色になるのか?…ゆっくりと春が始まります。

正月.de.雪ダルマ - 管理人

2026/01/07 (Wed) 01:14:42

大晦日に息子夫婦が新潟に帰ってきた。
 その深夜から雪は静かに降り出し、新年元旦の朝を一面純白の世界に変えていた。
 そんな中、関西出身の息子の嫁さんは”キャッキャ””キャッキャ”言いながら積もった雪に驚き、降る雪に喜びながら息子と家前の初体験の雪かきをしてくれた。雪がうれしい、と。…数日滞在し帰った夕方、二人が作った雪だるまを見つけビックリ。ひとつは大お化け、もうひとつは鉛色の空の下でも口をVの字形にして”キャッキャ”笑いしています。
 


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.